2トーンジェネレータ製作最終

発振は最終的に800Hzと2500Hzとなった、
2000Hzはどうも不安定発振になったから。
R、Cをとっかえひっかえしたがこの値に落ち着いた hi。
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波形を見て調整しAF出力を聞き一応OKとした。
筐体はリードのPL-5
以前にSSTV用のMIC切り替えI/Oに使ったものがあった
ので正面不要穴を塞ぎ側面はそのまま使う。
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FFTでDSB波形を見た”こんなものか”状態だった hi。

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